今日の夕方、子猫ちゃんに会いに、病院に行ってきました
おとといは、ぐったりと横たわって、息も絶え絶えだった子猫ちゃんは…
なんと、自分からごはんを食べるまでに回復!

まだ点滴や、酸素ははずすことができませんが…
先生に、ごはんのお皿を持ってもらって

めろんめろんに甘やかされて、治療(?)されています
子猫ちゃん:てか、アナタ、だあれ?

一応、あなたの恩人です(´д`;)
この2日で、すっかり先生になついてしまったらしく、
先生が移動するたびに、母猫をみつめるように目で追う子猫ちゃん…
しあわせな看病をしてもらってるんだね(*^-^*)
まだまだ、食べ終わると、すぐに電池が切れたように眠ってしまい、
おそらく車にぶつけられたと思われる肺の状態も心配ではありますが、
一夜ごとに、回復に向かっています

おそらく、あのまま、あの場所に倒れていたら…
そう思うと、運の強い子です
ダンナさんと話していたのですが…
あの子が事故にあった時、もしかしたらあいが、
「アンタ!もうすぐセリたちの車が通るから、ベロを出しとくのヨ~」
と、アドバイスしたのかなあ、なんて(笑)
我が家に家族として迎え入れてあげられたらいいのですが…
実は、うちは以前にも新しい家族を迎えようとした時に、
ヒナが、その子を殺さんばかりに攻撃し、
そのうえ、自分自身の身体まで、ストレスでキズだらけにしてしまいました
そういったことを考えると…
おそらく、この子も、いずれ、この子を一生しあわせにしてくれる家族を、
探すことになると思います…
とはいえ、まずは回復!
どうか引き続き、この子のしあわせにお力をお貸しください(*^-^*)
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今回は、「愛されなかったから、届けられる「愛」」
インターネット社会である現代に…
できることならかなえたい「愛」のエッセイです。
今回の子猫ちゃんのことがあって、
私は、このエッセイで書かせていただいた気持ちを、再確認しました。
もしよければ、「ハートネットの方の記事のコメント欄」でも、
ささいな一言でも、皆さんのお言葉を残していただければしあわせです。
お返事が遅くなってしまったら、ごめんなさい。
* お返事 *
引き続きの応援メッセージ、ありがとうございます!
皆さんのお祈りパワーが届いたおかげで、
子猫ちゃんは、ありえないくらいのスピードで回復しています!
病院で、かわいい毛布に包まれている姿は、本当に「ホテル」のよう…
お食事を口元まで持っていってもらって、あまやかされすぎです(笑)
皆さんも、運命的な出逢いをされたことがいっぱいあるのですね。
めぐりめぐって繋がれた赤い糸…不思議です。
桃花ちゃん、「人に可哀相って言われるのが嫌」というお気持ち、わかります。
なんというか…そんな言葉でわりきれられるものじゃないんですよね…。
言葉にできない気持ちを、どうか無理することなく、一緒に…抱えて歩きましょうね。
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